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2010年1月アーカイブ

若年層に白内障が増加中

白内障について、よくある勘違いが、年配の方がなる病気だということ。
確かに、年齢を重ねるほど割合は高くなり、80歳以上にもなると、ほぼ程度の差はあれ白内障の症状を引き起こしているものです。

アバウトですが、年齢分のパーセンテージと思ってよいでしょう。
例えば、70歳なら70%といった感じです。

しかし、だからといって、若い方が白内障にならないわけではありません。
白内障には、加齢によるもの以外に、外傷性の白内障もあるのです。

多焦点レンズによる白内障手術が受けられるところ

本日、日テレ系列「おもいっきりDON!」で、多焦点レンズが紹介されていました。
多焦点レンズというのは、遠近両用白内障手術に用いるもので、
白内障と老眼を同時に治療する方法です。

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