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2010年6月アーカイブ

iFSイントラレーシックとSBKレーシック

レーシックでは、眼の角膜の上皮を薄く切ってフラップと呼ばれるフタを作成した後に、レーザーで角膜実質層と呼ばれる部分を削ることで、視力矯正を実現します。
作成したフラップは、閉じると角膜の再生によって元に戻ります。

レーシックでの失敗、合併症などの多くはこの、フラップの出来で大きく変わりますが、現在日本のレーシックで、フラップ作成に使っている機器の主流は、イントラレース社のイントラレースFS60です。

今回は、それとはまた違う2種類のフラップ作成機器、それが、SBKIntralase iFSを紹介します。
(いずれもSBC新宿近視クリニックで使用されています)

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