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銀座近視クリニック レーシック最新フラップ作成法

銀座近視クリニック は、レーシック界のスーパードクター、
青山先生が院長を務めるクリニックですが、
医師の腕だけでなく、フラップを作成する設備にも特徴があります。

レーシックでは、眼の角膜の上皮を薄く切ってフラップと呼ばれるフタを作成した後に、レーザーで角膜実質層と呼ばれる部分を削ることで、視力矯正を実現します。
作成したフラップは、閉じると角膜の再生によって元に戻ります。

レーシックでの失敗、合併症などの多くはこの、フラップの出来で大きく変わりますが、
銀座近視クリニックで使用している設備は、青山先生が選んだ最新式の信頼性のあるものを使用しています。

それが、SBKIntralase iFSです。

レーシックの権威在籍!銀座近視クリニックオープン

レーシックの権威、青山勝先生が、
銀座近視クリニックをオープンしました!

詳細はこちら⇒銀座近視クリニック

青山先生といえば以前、
品川近視クリニック、ナチュラルビジョン高輪クリニックといった
有名なレーシック眼科の院長を務めており、
さらには日本初のイントラレース認定指導医として、
レーシックに関わる医師を指導する立場の医師でもあります。

今までレーシックの施術に携わった数は一人で4,0000症例以上!
これはケタ違いの数なんです^^;

一般に、レーシックを行っている眼科の開業医だと年間平均300症例、
多いところで500症例です。

一般の開業医が現在の青山先生に追いつこうとすると、
何十年もかかってしまいます。
レーシック界のスーパードクターですね^^

そして銀座近視クリニックには、もう一人名医がいます。

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