東京近視クリニック についての最近のブログ記事
未開封のコンタクトレンズを持っている人はレーシック手術割引
新宿、銀座、梅田に医院を持つ 東京近視クリニック がコンタクト割という面白い割引をやっています^^
"コンタクト割"というのは、未開封の使い捨てコンタクトレンズを持っている人に割引をするというもの。
レーシックを受けた後は当然ながらコンタクトは不要になりますが、手術日の予定を検討している時に、
「コンタクトレンズが余ったら勿体ない・・・」
というちょっとした悩みが出てきます^^
仕事等のスケジュール調整をしながら手術日を決めると思いますが、そのタイミングでコンタクトレンズも上手に使い切らなければいけませんし、しかも手術が決まったらその1~3週間前には使用を控えることも考慮しなければいけません。
手術費用と比べたらそんなに高額ではないので大したことないかもしれませんが、安くてもやっぱり買ったものを使わないのは勿体ないですよね^^;
東京近視クリニックではそれを引き取って、最大6,000円まで割引してくれるわけですね。
東京近視クリニックと増田記念アイケアクリニックが統合!
2012年1月16日に、東京近視クリニックと増田記念アイケアクリニックが統合しました!
東京近視クリニックと増田記念アイケアクリニックは以前から提携関係がありましたが、
今回の統合で、増田記念アイケアクリニックは、東京近視クリニックの1院(銀座院)として、引き続きサービスを行うそうです。
老眼にも対応可能なカメラレーシック
東京の銀座にある 東京近視クリニック 銀座院 では、
老眼の方専用のレーシックが受けられます。
東京近視クリニックはこちら⇒東京近視クリニック
通常、レーシックは近視や乱視を矯正する施術ですが、
これらは角膜の一部を削ることで調整することができます。
しかし老眼というのは、水晶体が老化することで起こる現象であって、
水晶体自体の機能が弱まっているので、
角膜を削ったところで視力が矯正できるものではありません。
なので通常は、老眼治療とレーシックは別で行わなければならないんですね。
この状態でレーシックをしても、強制されるのはもちろん、近視や乱視だけ。
老眼鏡は引き続き必要です。

